パズル&モナークというゲームが面白い!

この記事を書いたひと: @t4traw 2019年8月31日

最近、子供とハマっているゲーム『パズル&モナーク』を紹介します。

簡単にいうとドイツゲーム(ボードゲーム)で有名なカルカソンヌを一人で遊べるようにしたゲームです。

ランダムに道・森・教会などが描かれたタイルを置いていき、制限時間内により大きな国を作るゲームです。

説明は実況者さんの動画で割愛w

カルカソンヌとかの街つくり系のボードゲームの面倒というか難しい点が、点数計算が間違えやすいというのがあると思うんですよね。それらを計算してくれるのがデジタルのがいいところ。

カルカソンヌは相手のコマや「そこじゃないっしょ、ここ置こうぜ、ここ!」「いやぁ騙されませんよ旦那!」といったやり取りを楽しむゲームでもありますが、パズル&モナークは制限時間があるのでデジタルパズルゲームといった趣です。

カルカソンヌの作るという面白さを抽出して、デジタル特有のプレイのしやすさやランダム性をいい具合にミックスした良いゲームです。

そして、ドイツゲームは面白いということを再認識しました。子供も結構ゲームができるようになってきたし、子供と遊べるボードゲームも紹介したいなぁ。

それでは。

パズル&モナーク